市庁舎内勤務団体職員の新型コロナウイルス感染について(7月31日)

熊野市の市章

 令和3年7月31日(土曜日)、熊野市庁舎内で勤務する団体職員1人が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました


当該職員


年齢:50代

性別:女性

所属:団体職員(市外居住)


症状・経過等


・7月29日(木曜日)
 咽頭痛。家族の感染の疑いが確認されたため、自宅待機。

・7月30日(金曜日)
 PCR検査を受検し、陽性が判明。


市の対応等


・当該職員は、マスクを常時着用しており、7月29日(木曜日)以降は出勤しておりません。

・当該職員の勤務状況は、午前中のみ事務所内での勤務で不特定多数との接触はありません。

・7月29日(木曜日)午前中、事務所内の消毒作業を実施。

・保健所より接触者として認定された市職員4人については、必要な検査を受けました。その結果、全員陰性が確認されました。

・市においては、これまでも感染予防に努めておりますが、感染予防対策の更なる徹底に努めてまいります。

・誰もが感染する可能性があることをご理解いただき、差別や偏見が生じないようご協力をお願いします。

市内の感染者発生情報

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